実践
TypeScriptことはじめ
第6回 インターフェース構文

インターフェース構文を使うと別の箇所の定義を参照できるようになり、型注釈をすっきりと書くことができます。

2017年12月07日発行
この記事を読むには
購読の手続きが必要です
CodeGridは月額800円(税抜)、
クレジットカード、PayPal支払いなら30日無料