実践
第2回 Reactの組み込みと一覧の表示

1回目につくった土台のView部分をmobx-reactというバインディングライブラリを使って置き換えていきます。Reactのコンポーネントをobserver()でラップすることで、値の変更があると、Viewを更新するという仕組みが構築できます。

2018年07月05日発行
本シリーズ内で紹介している内容は利用できますが、現在のバージョンでは新しい書式などが追加されているので注意してください。(2020年7月現在)
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