実践
第7回 イベント経由のやり取り

今回はViewModel間でイベントを通じて、データをやり取りする方法を解説します。この方法を利用すると、コンポーネントはイベントを伝える役割に専念でき、独立性の高い設計が可能になります。

2015年03月12日発行
記事執筆時点のバージョンは0.11.4です。最新バージョンVue.js 2.0を元に書かれた「これから始めるVue.js 2.0」シリーズがあります。(2017年3月現在)
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