未来・次世代
第3回 Shadow DOMを使う

Custom Elementsを用いて実装した独自の要素と組み合わせることで、要素の構造を隠蔽し、その要素の外にあるCSSなどの影響を制御できるShadow DOMの仕様と実装を解説します。

2014年10月02日発行
この記事を読むには
購読の手続きが必要です
CodeGridは月額800円(税抜)、
初回登録時は30日間無料