入門
一から学ぶJAMstack
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現在の表記は「Jamstack」ですが、記事執筆時の公式表記に合わせ「JAMstack」という表記にしています。表記以外の概念が変わったわけではありませんので、記事内容はそのまま使えます。(2020年2月現在)

最終回は、これまでのサイト、Webアプリケーション開発のアーキテクチャの歴史を踏まえつつ、JAMstackを使うメリットをまとめます。フロントエンド・エンジニアとの親和性が高く、アドバンテージがあることがわかります。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア

JAMstackというと静的なサイト向きというイメージがありますが、組み合わせるサービスによって、ウェブアプリケーションのような機能を組み込むことができます。そのようなAPIを提供するサービスを紹介します。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア

JAMstackのデータソースとして、ファイルではなくAPIからデータを取得する構成について解説します。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア

JAMstackに基づくサイトを作成するにあたって、非常に便利なツールとして使えるのが静的サイトジェネレーターです。そのうちのいくつかはJAMstackを念頭に置いて設計されています。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア

JAMstackのサイト構築方法の基本として、gitリポジトリを利用する開発フローを解説します。今回はリポジトリ内にテキストデータを保存し、ビルドする方法です。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア

サーバーサイドも含めたWeb開発全体のアーキテクチャ、JAMstack。まずはその概念とメリット/デメリットを見てみましょう。

中村 享介
中村 享介 | Jamstackエンジニア